乳白色の温泉と海水露天風呂を楽しむ2010.08.22 [ Sun ]
最近TVで温泉特集を見たせいか、無性に温泉に入りたくなってきた。そこでネットで調べてみると、気になる温泉宿が。何と場所は神戸のジェームス山。すぐ近所じゃないか!というわけで行ってきたのが月の湯舟。ジェームス山天然温泉って初めて聞いたが、カルシウムを含んだ乳白色の湯と海水風呂-海水の露天風呂が特徴。潮の
香りが漂い、肌がツルッとしたように感じる泉質。赤穂産の塩が置かれた塩サウナもあり、なかなかいい温泉だ。
日本には投資やファンドといった金融商品はいろいろあるものの、面白いファンドもある。そのひとつが純米酒ファンド。純米酒製造に投資するというファンドだが、以前に訪ねた
鳥取県は八頭郡智頭町の「諏訪酒造」が含まれていた。この智頭町は、岡山県に接する町で、山林と自然に恵まれた場所。水と米に恵まれているのどかなところだ。こんなところで育成されたお酒なら、きっと美味いはず。私も出資してみようかなという気になった。
Posted at 17:31
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後部座席のシートベルト、してます?2010.07.25 [ Sun ]
改正道路交通法が施行され、
車の後部座席のシートベルト着用が義務づけられた。今までは一度も後部座席でシートベルトを着けたことなんてなかったから、習慣になるまでは違反者続出だろうな。でも、周囲の人に聞いてみると、過去に自動
車保険のお世話になるくらいの交通事故を経験した人や、ゴールドカードのドライバーなどは実行している。交通事故経験の有無が、後席シートベルト着用のモチベーションに影響しているのかも。
日本には年末のこの時期限定のお歳暮という風習がある。1年間の感謝を込めて送るものだが、毎年何を送るか悩むところだろう。食品やアサヒビールなどの定番
ギフトもいいが、エコ
通販サイトのエコデパジャパンのお掃除セットなどはどうだろう。年末の大掃除にぴったりの
グッズの詰め合わせで、青森はヒバ油を使った粉石鹸や松の油に千島笹炭の粉を混ぜた石鹸など、実用的でしかもエコ度の高いものが多いことも喜ばれるポイントです。
Posted at 10:58
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丁寧に醸造されたロゼワイン2010.06.27 [ Sun ]
先日、美味しいワインの特集で岩手県に出かけた。お供はカシオのデジカメ「EXILIM」とレコーダー「DR-1」の取材セット。案内されたのは岩手県の紫波町。ここは県内最大級の果樹生産量を誇るフルーツの里。その中でもワイン用に育てた葡萄で、独自のティストのワインを育てたという。Japan Wine Competition2008ロゼ部門入賞のロゼワインは甘い葡萄を食べているような爽やかな甘さ。
香りも良く、丁寧に醸造されたことが分かります。
日本茶の伊藤園といえば「おーいお茶」が有名だけど、あのフランスの水「エビアン」も伊藤園の扱いだってご存知?その名水エビアンに、あの有名な世界的ファッションデザイナーのジャンポール・ゴルチエ氏がラベルをデザインした、ミネラルウオーター「エビアン」を発売したそうだ。まだ現物は見ていないけれど、日本のみ数量限定で、ラベルは独特のデザイン。値段は同じ、もちろん味も同じなんだろうが、日本限定は魅力だよね。
Posted at 02:39
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USBのあったかスリッパ2010.05.30 [ Sun ]
最近、家で仕事をすることが多くなってきた。会社の維持費や光熱費を節約するためなのだが、経費節約のため暖房を最弱にしている。上半身は厚着で保温できるが、いかんせん隙間の多い京都の町家だけに足元が寒い!そこでいつもお世話になる「サンコーレアモノショップ」のサイトで、「
USBあったかスリッパDual 2008年モデル」を購入。USBでスリッパが暖まるだけなので火災の危険もなく、手軽で経費がかからない。ホント助かります。
最近家で仕事をすることが多くなった。会社の維持経費を節約するためだが、女房が始めた家庭菜園を最近手伝い始めた。近隣の家庭菜園を見ていたら、気になる機械が。あのホンダのマークが入った小型耕運機「ピアンタFV200」だった。これ動力は何とカセットコンロのガスボンベ。ガスボンベ1本で約1時間動き、約106平方メートルの土地を耕せる。もちろんエコだし使いがってもいい。10万という値段が気になるが一台買いますか?
Posted at 01:47
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クエ鍋食べに行きますか!2010.05.02 [ Sun ]
先日、東京の名所築地市場の「日本おさかなマイスター協会」を取材した。冬の季節美味しいとされるクエについての取材だ。クエは、アラ、モロコ、クエマスなどと呼び名が各地で様々に変わる
魚で、それだけ幻度の高い
魚と言える。福岡あたりではちゃんこ鍋、長崎では卓袱料理に、和歌山県日高町ではクエ鍋が有名。水揚げが少なく幻の
魚と呼ばれ、ほとんどが料亭や旅館飲食店向けに取り扱われる。和歌山県までクエ鍋食べに行きますか!
せっかくかっこいい部屋や
リビングでも、床暖房とエアコンだけでは真冬は寒い。でもいくら節電形といってもエアコンつけっぱなしは地球環境にも良くない、で、購入したのがあのイタリアはでデロンギの(正確には2001年からデロンギ・グループになったアリエテの)
オイルヒータ。これならある程度部屋が暖まったら、エアコンと床暖房を消しても心地よい暖かさを保ってくれる。デロンギもいいけれど、アリエテもポップで素敵ですよ!
Posted at 14:56
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「諏訪酒造」の酒に投資2010.04.04 [ Sun ]
日本には投資やファンドといった金融商品はいろいろあるものの、面白いファンドもある。そのひとつが純米酒ファンド。純米酒製造に投資するというファンドだが、以前に訪ねた
鳥取県は八頭郡智頭町の「諏訪酒造」が含まれていた。この智頭町は、岡山県に接する町で、山林と自然に恵まれた場所。水と米に恵まれているのどかなところだ。こんなところで育成されたお酒なら、きっと美味いはず。私も出資してみようかなという気になった。
せっかくかっこいい部屋や
リビングでも、なんだかキッチュなデザインの石油温風ヒーターやセラミックヒーターがドン!とあってはちょっと興ざめ。床暖房もいいけど、経済性を考えると
オイルヒータに魅力を感じる。今回のリフォームを機に我が家は床暖房じゃなく、イギリスのDimplex「CLASSICパネル
オイルヒーター」を導入。始めは大丈夫かな?と思ったけど、さすが老舗の電気暖房器メーカー、空気を汚さず部屋中輻射熱で暖かです!
Posted at 17:11
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メタボの脂肪までは取れません2010.03.07 [ Sun ]
ハローワークに通う身になってからはや3ヶ月。家にいることが多くなり、メタボリックなお腹がまた一回り太くなった気がする。で、気になった情報がこれ。水周り製品のノーリツエレクトロニクステクノロジーが開発した「FLOAT CLEAR お風呂用 ブルー」という製品で、風呂に浮かぶ皮脂を吸い込むボール。油分を吸収する特殊な素材で湯に浮かぶ皮脂分を吸着、お風呂掃除が楽になるというもの。でもメタボの脂肪までは取ってくれないよね。
先日、美味しいワインの特集で岩手県に出かけた。お供はカシオのデジカメ「EXILIM」とレコーダー「DR-1」の取材セット。案内されたのは岩手県の紫波町。ここは県内最大級の果樹生産量を誇るフルーツの里。その中でもワイン用に育てた葡萄で、独自のティストのワインを育てたという。Japan Wine Competition2008ロゼ部門入賞のロゼワインは甘い葡萄を食べているような爽やかな甘さ。
香りも良く、丁寧に醸造されたことが分かります。
Posted at 04:05
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豆腐は水が命2010.02.07 [ Sun ]
日本の冬、特に京都で食す湯豆腐は絶品。京都の食を支える台所、錦市場の近くにはNHKで紹介された久保田豆腐店があるし、京都の京料理の名店が好んで使う嵯峨豆腐森嘉も、ぐるなびなどグルメガイドサイトに登場する。その京都の食を支える豆腐は水が要。エビアンや六甲のおいしい水のような水ではなく、京都の地下水をくみ上げた水で作られるのがそのおいしさの秘密。メタボリックが気になる人には、最高の
健康食品といえるかもね。
日本の北海道はグルメの宝庫だ。東京から全日空の飛行機に乗って札幌まで飛ぶと、カニやイカなどの海産物が待っている。九州もグルメが多いけれど北海道はさらにすごい。運河の街小樽にはカニはもちろん、イカや乳製品がいっぱい。辛子明太子も本場は九州の博多ではなくて、北海道の井原水産などが生産拠点。本場だったのをご存知でした?いずれにしてもグルメが気になる北海道の旅。観光のガイドブック片手にぜひ食べ歩きたいもの。
Posted at 06:23
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「鳥人間コンテスト」中止2010.01.10 [ Sun ]
京都の水がめといえば琵琶湖。この琵琶湖で毎年恒例となっていた夏のイベント「
鳥人間コンテスト」が2009年開催されないことになったよう。ここでも原因は経済環境の悪化。番組制作費を見直す中で、
安全飛行のためのセットや救助システム、人員などの予算が確保できないという。せっかく全国の若い人たちに夢を与えていたいい番組だっただけに惜しい感じがする。2010年は開催予定としているが、それまでに経済状況が好転するか?
日本が世界に誇るサブカルチャーといえば漫画。いまや漫画は街おこしの主人公で、
鳥取県境港市の「水木しげるロード」などは
鳥取観光の中心になるほど。そんな中、あの漫画家・秋本治氏の「こちら葛飾区亀有公園前派出所」30周年記念で、地元亀有ゆうろーど商店街に3体目となる「少年両さん像」が建てられた。亀有駅には北口と南口にも「少年両さん像」があるけれど、これを見るために来る人も多いと聞く。やっぱ「こち亀」はすごい。
Posted at 05:31
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新鮮な缶詰とは?2009.12.13 [ Sun ]
創業100周年を迎えた水産会社「ニチロ」が、昔の
魚介缶詰5種類6缶を復刻した限定セットを関係者に配ったという。昔は「日魯漁業」のアケボノ印の鮭缶詰で有名で、
子供のころ鮭缶に少し味の素とキッコーマンの醤油をたらし、おかずに食べた思い出がある。実は昔の
魚介缶詰は、釧路沖で取れた新鮮なカラフトマスを船内で加工して缶詰にしていたので新鮮で美味しかったのだ。最近の缶詰とは違う、新鮮な食品だったと初めて知った
バレンタインデーといえば、若い女子には重要な日。チョコレートだけじゃなく、
ハート型の肉まんや
ハート型のサボテンまで登場して商戦が繰り広げられているけれど、本命の彼にはチョコレートフォンデュが楽しめるセットで仲良くなるきっかけをつくりましょう。デンマークのmenu社のオシャレなデザインで、下部分からティーキャンドルで温めるという演出効果を考えたもの。これでロマンティックなひと時を、本命の彼と過ごしましょ。
Posted at 09:29
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